母親と過ごした2018年の大晦日…これですべてOK!、と思えた日(無職オヤジの自由な日々 2018.12.31)

2018年の大晦日、
母を呼んで、お取り寄せでの大晦日を過ごしました。
いろいろな事が起こり、2018年の締めにふさわしい日になりました。

寿司さいしょさんのおせち料理を満喫。

初めて、お取り寄せでのおせちをお願いしました。
お願いしたお店は…、「寿司さいしょ」さん。
今年、初めてお願いしたのですが、美味しくてきれいで、母親も満足してくれました。
さいしょさん、美味しいおせちを、ありがとうございました。

二段のお重に入ったおせち…最高でした。
キレイですね。

卵焼きもついていました、お寿司屋さんの卵焼き…、大好きです。

宅配寿司に初めてチャレンジ!。

例年は家族で、お寿司屋(回るお店)さんに行くのですが、
大混雑で、頼んだ物も来ない、さばききれない状況があったので、
今回は宅配寿司を頼んでみました。
今回は近い場所にあるので、『銀のさら』さんです。

さあ、おとしやの始まりです。

父からの手紙…

6年前に亡くなった父親からの手紙を。母が持ってきました。
闘病中に書いた手紙で、母親が私に見せ忘れていたらしく、今回それを見せてくれました。
思いがけない形での、親子三人がそろった…そんな感覚になりました。
「おかえり、父さん」ですね。

その中に、39年前に、夕刊フジの「午後9時の課長」と言う特集に、
父親が選ばれて掲載された新聞が入っていました。
若い頃(46歳)の父親に久しぶりに会いました(^∇^)アハハハハ!。
掲載されたことがうれしかったのだと思います。

2018年…これで良し!

2018年、いろいろありましたが、これですべて良し!。
そう思えた2018年でした。

2018年、
みなさまのおかげで無事に越えることができそうです。
何者でなもない、
真の私になるために過ごしてきた、2018年でした。

関わっていただいたすべての方、
そして、自分に起きたすべてのことに、感謝いたします。
ありがとうございました。

よいお年をお迎えください。
そして、来年(2019年)もよろしくお願いいたします。

 

この記事を書いた人

三輪 昌志

三輪 昌志

カウンセラー・セミナー講師 準備中の三輪(まー坊)です。

人の話しを聞けない、囚われに満ちたおじさんだった私。

ひょんなことから、心の学びを学ばせていただくことになり、悪戦苦闘してきました。

そんな私でも、学び感じて、変化できました。
この変化できた学びを、以前の私のような人にお伝えできるように、活動中です。