いきなりステーキ、と言うご褒美(*^-^)ニコ。(私的いきなり論)

最近、パーソナルトレーニング(筋トレ)を受けています。

その筋トレの後は、自分へのご褒美として「いきなりステーキ」さんに行きます。

そこで、いきなりステーキさんについて書かせていただこうと思います。

どんなところなのか?、この映像がよくわかります。

 

目の前での肉のカット!

私の一番のお気に入りは、

目の前での肉のカットです。

例えば、他のステーキ店で200gって、お店とお客さんとの信頼関係で成り立っていますよね。

お客さんの前で量ることは、ほとんどありません。

ステーキ屋さんでは分かりにくければ焼肉屋さんで考えてみましょう。

「〜人分」の注文がほとんどでは無いでしょうか?。

いきなりステーキさんでは、◯◯◯gと指定できます。

誤差があったら、お客さんとの話で、お客さんが納得して注文できます。

その点では、安心して注文できると思います。

 

g単位の値段設定

先ほども書きましたが、焼肉屋さんで3人分と頼んだら大皿で提供されます。

いつも考えるのが、

「これ本当に正確かな?」

疑い深いかもしれませんが、そんな疑問ってありませんか?。

できれば、「カルビ200g」「タン100g」「ハラミ200g」こんな感じで注文したいですよね。

そんな意味で、このg単位での値段は良いシステムだなと思います。

ある意味、明瞭なシステムだなと思います。

私は、焼肉屋さんでもこのシステムは取り入れることができたならと思います。

焼肉屋さんで試しに、「この肉1人前何g?」と聞いてみてください。

正確に答えられる従業員さんは少ないのでは無いでしょうか?。

[blogcard url=”http://ikinaristeak.com/menu/”]

 

肉マイレージカード

いきなりステーキさんでは、肉マイレージカードなるものがあります。

 

個人のお客様の差別化になりますね…。

昇級、昇段のような気持ちになるツールです。

これも素晴らしいアイディアだと思います、どこでもやっているのですが。

ここ(いきなりステーキ)のシステムは売上増にマッチしていますね。

何ポイントではなく、何gと言うのも分かりやすいです。

 

満足できない部分もあります

それは、肉の焼き加減です。

注文すると必ず「レアがお薦めです」と言われます。

焼く人によってレアがまちまちなんです。

完全にナマに近い状態で出てくるレアもあったり、

ミディアムレアの状態のレアもあります。

見た感じ、コックに近い焼き担当の方と、

バイトさんに近い焼き担当の方では、差があるように思えます。

それは、ステーキの味が店によって違うと言うことです。

今は、チェーンで同じ味の時代ではないと思いますが、極端に違うとあれ?、と思ってしまいます。

 

それでも、ステーキを根づかせたことは素晴らしいと思います。

ステーキに興味を持つきっかけをつくってくれたことは感謝しています。

もともとは焼肉派だったもんで(^^ゞ。

また行かせていただきます。

 

私のお薦めの店は…。

[blogcard url=”http://ikinaristeak.com/shopinfo/akasaka/”]

[blogcard url=”http://ikinaristeak.com/shopinfo/shinjuku-nishi/”]

[blogcard url=”http://ikinaristeak.com/shopinfo/tachikawa-kitaguchi/”]

です。

いきなりステーキに限らず、

お気に入りのステーキ屋さんを持っておくと選択が広がると思いますよ。

 

 

この記事を書いた人

三輪 昌志

三輪 昌志

カウンセラー・セミナー講師 準備中の三輪(まー坊)です。

人の話しを聞けない、囚われに満ちたおじさんだった私。

ひょんなことから、心の学びを学ばせていただくことになり、悪戦苦闘してきました。

そんな私でも、学び感じて、変化できました。
この変化できた学びを、以前の私のような人にお伝えできるように、活動中です。